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横浜で不動産探しやってます^^
「横浜で不動産探し」・・・って、いつもやっていること。まんまブログのタイトルです。でも仕事じゃありません。一種の趣味です・・・引越し大好き!引越し貧乏になってます。とにかく横浜のいいところは異国情緒たっぷりだし、東京にも近いし、湘南はおとなり鎌倉だって江ノ島だってすぐ。ちょっと気に入らないところ・・・起伏が大きいとこが多いので、あんまり自転車には乗りたくない(笑)
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広辞苑 10年ぶり改訂 「新版」年明けに販売開始
2007.10.31.Wed
岩波書店は2008年1月、累計1,100万部を誇る「広辞苑」の第6版を出版する。1998年以来10年ぶりの改訂だ。電子辞書への搭載でも「勝ち組」なのにもかかわらず「紙」へのこだわりを貫いている。インターネットの浸透で時事用語辞典の世界では「紙」撤退の動きも出ている。無料ネット辞書も台頭する中、「紙辞書」はどう戦うのか。 「ブログ」・「顔文字」もお目見え 第6版では、「ブログ」や「顔文字」といったネット・携帯電話関連用語も新たに収録された。追加された新語は約1万語で収録語数は計24万項目に増えた。10万語の候補から選んだという新収録語はほかに、「いけ面」「うざい」「ニート」など。世代によっては「定着したのか」と疑問を持ちそうな言葉もある一方、「ウルトラマン」など「今までなかったの?」とちょっと驚く「新語」もある。一方、採用を見送られたのは「クールビズ」「イケテる」などだ。 広辞苑の新語採用が毎回ニュースになるのは、流行を追うのではなく、定着した言葉を収録するという編集方針に理由がありそうだ。歴史の長さと部数の多さから「国民的辞書」と評されるだけに、収録されれば一時の流行語が「市民権を得た」として関心を呼ぶという訳だ。 広辞苑の初版は1955年に発行された。三省堂の「大辞林」がライバルとして登場するのはようやく88年で、95年には小学館の「大辞泉」も刊行された...
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(引用 livedoorニュース)
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(引用 livedoorニュース)
